

はじめまして!
在宅でWebライターとして活動しているKaoru Takizawaです。
この度は、数あるサイトの中からご覧いただきありがとうございます。このページでは、私のプロフィールを記載しています◎
自己紹介
まずは簡単な自己紹介です。
| 名前 | Kaoru Takizawa |
| 出身地 | 長野県 |
| 職業 | 在宅Webライター |
| 生まれ年 | 1987年7月(アラフォー!) |
| 家族 | 夫、長男(5歳)、次男(2歳)、三男(0歳) |
| 趣味 | ・スピッツを聴くこと ・本を読むこと ・文章を読むこと ・イラストを描くこと ・お部屋の掃除 |
| その他 | ・転勤族の妻 ・平日は完全ワンオペ ・土日も1/3はワンオペ |
| リスキリングで得たスキル | ・SEOライティング ・インタビューライティング ・Webマーケティング ・バナーやサムネイルのデザイン(Photoshop、Canva) ・Wordpress構築 ・HTML、CSS |
このサイトを始めた理由
結論からいうと「子育て中のリスキリングを通して自分の人生に前向きになれたため、それを多くのママに伝えたい」からです。



リスキリングを始める前は、本当に色々モヤモヤとしていました。
- 「女性の社会進出」ばかりが叫ばれていて、「子育てを優先したい」という声や専業主婦が軽視されている気がする
- 本当は「もっと子どもと過ごしたい」「もう少し余裕を持った生活をしたい」と感じているママが多い
- でも、収入面やブランクへの恐れから、意に沿わず働くしかない
同時に、自分の将来に対しても悲観していました。
- 今しかない子どもとの時間、できれば子どもと過ごしたい
- でも子供の将来のために働かなくちゃな…
- 妊娠や出産でブランク長いし、しかもスキルも何もない
- 正社員だったころの収入は見込めないんだろうな~
そんなときに思ったんです。「子育てを優先しつつ稼ぐためには、在宅ワークでも稼げる「手に職」スキルを身に付ける(=リスキリング)が一番の近道なんじゃないか?」と。
そんなわけで、キャリアスクールでリスキリングをして、無事37歳で在宅Webライターとなりました。




そのときの自分の選択と今の生活には大変満足しているので、悩んでいるママがいたら少しでも力になれたら…と思い、このサイトを始めたわけでございます。
メディア掲載実績
現在は、業務委託での継続案件やクラウドソーシングでの単発案件で、企業メディアの記事を企画・構成・執筆しています。
以下、掲載の許可をいただいたものの中からいくつか実績を抜粋しました。
▼ 働く女性に贈る人生のガイド 『マイナビウーマン』








▼ 株式会社ミギナナメウエ様 『即戦力RPO』(SEO記事の構成~執筆、インタビュー記事)






▼ 取材ライターコミュニティ『ききじょうず』ワークショップレポート


▼ インタビュー記事(note公式マガジン掲載)


とはいえ、育児中に勉強って大変じゃない?


そうなんです!本当に大変なんです。
でも、「いまやらないと将来絶対後悔する」というのは明白だったので、自分を奮い立たせてなんとか学びました。
まずは、「自分を奮い立たせる方法」をリサーチ。私の場合は根性論ではモチベーションが保てなかったので、自分に合った方法を見つけました。
▽ 私が実際に参考にしたや子育てと勉強を両立する方法はこちら


でも不思議と、やってみると全然苦じゃなかったんです。
むしろ、すごく楽しかった。
スマホでネットサーフィンするより断然満足度の高い時間が過ごせました。
振り替えると、学びを楽しめたのは、こんな理由だったんじゃないかと思います。
- 好きなこと(書くこと)を見つけられた
(たとえば苦手な「料理を学べ!」と言われたら挫折していたと思う) - スクールの受講生は同年代のママも多かったので、「まじ子どもって怪獣だよね」みたいな感じで交流しながら学べた
- 自分の将来に期待ができて、世界が広がった



ライティングスキルだけでなくWebスキルを全体的に学んだので、このサイトの構築やデザイン(外観やアイキャッチ画像)もすべて自分でやっています!
1年前はエクセルくらいしかいじれなかったので、大きな進歩!
まとめ:このサイトで伝えたいこと
一番に伝えたいのは、「毎日疲れているママが、もっと心地よく過ごせる方法を一緒に考えたい!」ということです。
今の時代、本当は子どもと一緒にいたいのに働かざるを得ないママ、ブランクが長くて思うようなキャリアを描けないママ、仕事と育児で毎日クタクタになっているママがたくさんいます。
このサイトでは、そんなママたちが少しでも前向きな気持ちになれるように、リスキリングや働き方についての情報を発信していきたいと思います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました♡




